健診入力の課題

お客様の課題

データ入力の作業負荷と入力ミスを減らしたい!

健診システムへのデータ入力で事務スタッフの作業量が増えており、スタッフの増員を検討しています。入力件数の増加に比例して入力ミスも増えている状況の中、事務スタッフの負担を減らして入力ミスをなくす方法はありますか?

当社からのご提案

Plusシリーズをご提案!

・データ連携オプション機能やデータ入力支援製品との組み合わせにより、事務作業を効率化し事務品質を向上する事が出来ます

・受診者の属性情報は電子カルテや医事システムなどからのデータ連携機能により二重入力が不要となります

・検体検査の結果は自動取込機能によりデータ入力を自動化する事ができます

・問診票の情報は「MONSHIN Plus」から受診者様に直接入力頂ければ、健診システムにデータを自動連携します

・検査機器からの検査結果データは「KENSHIN Plus」で自動入力する事が出来ます

・健診予約時の予約情報は「YOYAKU Plus」にて、受診者様本人がWeb上から予約を入力することが出来ます

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導入効果

作業時間の短縮と入力ミスの削減を実現!

・データの二重入力をする必要がなくなり、事務スタッフの作業負担が大幅に削減されました

・健康診断結果報告書の作成時間も大幅に短縮され、余裕を持って書類提出ができるようになりました

・予約を受ける際の電話またはFaxによるデータ入力の事務処理が大幅に削減されました


健診業務支援システム「Plus」シリーズ